しるし (Mr.Children)
最初からこうなることが決まっていたみたいに
違うテンポで刻む鼓動を互いが聞いてる
どんな言葉を選んでも どこか嘘っぽいんだ
左脳に書いた手紙 ぐちゃぐちゃに丸めて捨てる
心の声は君に届くのかな?
沈黙の歌に乗って・・・
ダ−リン ダーリン
いろんな角度から君を見てきた
そのどれもが素晴しくて 僕は愛を思い知るんだ
「半信半疑=傷つかない為の予防線」を
今、微妙なニュアンスで君は示そうとしている
「おんなじ顔をしてる」と誰かが冷やかした写真
僕らは似ているのかなぁ?それとも似てきたのかなぁ?
面倒臭いって思うくらいに真面目に向き合っていた
軽はずみだった自分をうらやましくなるほどに
心の声は誰が聞くこともない
それもいい その方がいい
ダ−リン ダーリン
いろんな顔をもつ君を知っているよ
何をして過ごしていたって 思いだして苦しくなるんだ
カレンダ-に記入したいくつもの記念日より
小刻みに 鮮明に 僕の記憶を埋めつくす
泣いたり笑ったり 不安定な想いだけど
それが君と僕のしるし
ダ−リン ダーリン
いろんな角度から君を見てきた
共に生きれない日が来たって
どうせ愛してしまうと思うんだ
ダ−リン ダーリン oh my Darling
狂おしく 鮮明に 僕の記憶を埋めつくす
ダ−リン ダーリン
作詞作曲:桜井和寿
本当に、ひとりぼっちになってしまいました。
マリノスタウンでのサテライト戦の後、関内に行ってきた。
この日で閉店となる伊勢佐木町の松坂屋に行くためだ。
ゆずっこのオイラにも関わらず、
ゆず誕生の地である伊勢佐木町の松坂屋に訪れるのはこの日が最初で最後になってしまった。
関内駅を降りた辺りから、雰囲気的に同じ匂いを感じるゆずっこらしき人達が多々おり、
(ゆずっこには分かるw)
さらには純粋に松坂屋の最後に立ち合おうという人達で松坂屋を中心に、
伊勢佐木町は人で溢れかえっている。
その中を掻き分けて屋上まで行くと、
閉店前にどうしても一度は目にしておきたかった、
ゆずの壁画を中心に多くのゆずっこが、
ゆず誕生の地、松坂屋の最後の時を共に過ごしていた。

自分は高校生の時にゆずの曲と出会い、
初めてゆずの歌を生で聞いたのは体育館ツアーだったので、
ゆずの原点である路上ライブを生で聞いたことは無いけれど、
当時をこの松坂屋の前でゆずと一緒に生きた人達からしたら感慨深いものがあるんだろうな。。。
やっぱりここは
“ゆずの聖地”なわけですよ。
それは松坂屋が無くなっても、ゆずの歌う場が変わっても、
この事実だけは変わることはなく、ゆずっこの心の中に残り続けるわけで。
そう思うと、最終日になってしまったけど、来て本当に良かった。
オイラは時間がないので短い時間で帰ることとしたが、
この場のゆずっこで一緒に贈る詩を歌ったらしい。
マジで一緒にオイラも歌いたかった。・゚・(ノ∀`)・゚・。
思えば最近、歌うことってほとんど無いな。
ということで、次はコレ。
ゆずカラへの参加を今度は検討したい。
今まではマリノスの試合と被って行けなかったけど、シーズンオフが近づいてるし、
スケジュールの合う可能性が格段に上がることだろうしね♪♪
テーマ:ゆず - ジャンル:音楽
Jの無い週末。しかも3連休ということで、
金曜の仕事が終ってから直で実家に帰らせてもらっていた^^
今回も妹の子供と遊び、
小さい頃からの行きつけのラーメン屋で坦々麺を食べ、
テレビを見ながらごろんごろんしているという。
まさに食っちゃ寝食っちゃ寝とはこのこと。
そしていつものことながら、
妹の子供と遊んでると、結婚出来なくても子供だけは欲しいっ!
という魂の叫びのように戯れさせてもらい・・・・
完全に危ないおじさんだね(^_^;)
ちなみに、写真(↓)は暇を見て、一人で車を運転して海に行ったとき。
デカイ風車が何台も回ってるんだけど、

FFの2輪駆動の軽自動車で何も考えずに車の通った後を辿って
砂浜に乗り上げて行ったら、完全に砂にはまってしまった( ̄∇ ̄|||)
通りすがりのおじさんに車を押してもらって助けてもらったけど、
普段はほとんど人の居ない海岸での失態にマジで焦った瞬間だった。