代表戦の関係で今月はお休みが多い一ヶ月。
あれだけ批判したジーコ体制の時は、それでも代表戦にわくわくしたものが、
オシム体制になった途端にこのモチベーションの落ち様も皮肉なものだ( ̄Д ̄;;
8月からはまた土日休みの日勤に戻るという情報もある。
6〜7月の2ヶ月の不規則勤務で、存分に水曜休みの
ぽんとデートしよう計画中( ̄ー ̄)ニヤリ
6月 5日(火):【代表戦】 日本vsコロンビア(埼玉スタジアム)
6月 6日(水):【ライブ】 Mr.Childrenライブ「HOME」(横浜アリーナ)
6月 9日(土):【J1】 横浜Fマリノスvsジェフ千葉(日産スタジアム)
6月10日(日):【野球】 横浜ベイスターズvs西武ライオンズ(横浜スタジアム)
6月19日(火):【野球】 横浜ベイスターズvs福岡ソフトバンク(横浜スタジアム)
6月20日(水):【J1】 横浜Fマリノスvsガンバ大阪(三ツ沢球技場)
6月24日(日):【J1】 大宮アルディージャvs横浜Fマリノス(駒場スタジアム)
6月29日(日):【野球】 横浜ベイスターズvs阪神タイガース(横浜スタジアム)
ということで、6月6日のライブ、「
Mr.Children HOME Tour2007@横浜アリーナ」は、
ぽんとのデートの一大イベントになる予定。
以前、
エントリしたW杯公式カメラマン岸本剛氏の「
選手のいない写真展」。
その写真展での作品が、写真集として発売されることになった。(遅ネタだけど)
で、概要が下の通り。
●タイトル:「選手のいない写真集 ’06 GERMANY」
●フォトグラファー:岸本 剛
●仕様:240×240mm、116p、カラー、ハードカバー(ケース入り)
●発行日:2007年6月9日(土)
●価格:6,500円(署名者特価4,000円)
●発行所:株式会社ランドマーク FOOTRACKプロジェクト
●発行部数:限定1,000部

もう既に締め切られているけど、署名した人は2,500円安くなるみたいだね。
オイラはというと、写真展会場で1回、念のためネットでももう1回の計2回署名してしまった。
そしてもちろん、郵送でネット申込み済み。
写真展の時はいい時間を過ごさせてもらったし、今度の写真集も待ち遠しくて仕方ない。
そういえばオイラ、アイドルなんかを含めて、今まで写真集なんて買ったことなかったなぁ。。。
仕様を読んでみて驚いたこと。
116ページもあるとは予想してなかった( ̄Д ̄;;
ハードカバーも付いてるし、写真見ても1,000部の販売を考えると、値段も納得以上。
もしも欲しい人、興味のある人がいたら、とりあえず
コチラまで。
2005年の優勝した年あたりから、地域密着とサポータースタイルのその応援でファンを増やしてきた
千葉ロッテマリーンズ。
噂には聞いてたけど、ホントにサッカースタジアムで見るような応援なのね( ̄Д ̄;;
メガホンは使わず、手を叩き、
タオルマフラーを掲げ歌を歌い、
スタンド全体で旗を振り、
応援時には飛び跳ね続ける。
ただのサポーターのパクりかと思ったら、今までの野球の応援もミックスしたもので、
上手いなぁと感心させられた。
しかも、ベイスターズの応援は何度、スタンドに足を運んでも上手く聞き取れないため耳に
残らないが、千葉の応援は一試合で耳に残る。
コレなら新しいファンも入りやすいんだろうなぁ。

また、千葉マリンスタジアム横に建てられてた
マリーンズミュージアムにも帰りに寄ってみたが、
チームのファン獲得への力の入れようが伝わってくる。
サッと見ただけだけど、ロッテファンじゃないオイラでも面白く感じたミュージアムだったしね。
サッカーでは海外にマンU、バルサのスタジアムツアーミュージアム付きが人気だったり、
本当にファンに愛されてるチームというのは、一部を除いてwこういう施設があるもんなんだよね。
横浜も優勝してこういう素晴らしい施設を造ってもらいたいな。。。
(そういえば、日産スタジアムもスタジアムツアーはやってるらしいから今度行ってみよう。)
一時は不人気球団のイメージだった千葉ロッテがここまでファンを獲得するまでは並々ならぬ
努力があったんだろうと思う。
「
横浜は他に娯楽が多いから・・・」と、観客が伸びない理由にしていた横浜の某チームも
まだまだ努力が足りないのかもしれないと考えさせられたスタジアム&ミュージアムですた。

そして、、、、
某チームの社長も、数々の功績と負債を残して今月で去るようだけど、今までお疲れ様でした。
その営業力は正直、たのもしいものであったし2連覇の偉業は岡田監督と共に、
社長の功績も大きいことは確かです。
本当はサポーターと共に一緒に闘いたかったんだけどなぁ。。。(´・ω・`)
昨年の
3.25段幕事件の借りを正攻法で浦和に返すためには、
埼玉スタジアムで浦和相手に圧勝。
そうでなければ、浦和ではなく横浜を選んでくれた
山瀬功治のゴールで浦和に勝つ。
この形以外無いと思っていたから、山瀬が先制決めた時はメチャクチャ嬉しかったっ!

哲也の
ネ申セーブも多々あったが、シドニーとの死闘の後で疲れが残っているのか、
浦和に昨年ほどガシガシ前線に攻撃してくる怖さはなくホント、勝てた試合だったなぁ・・・。
そうすれば、浦和から横浜選んだ山瀬功治が勝利の女神そのものになったのに。
試合後にブーイングしていた浦和を見ると、あちらさんも勝てる試合だったように感じてたみたい。
まあ、王者浦和レッズのホームだからね。
ただ、それがチャレンジャーの気持ちを生んでここまで浦和を追い詰めることが出来たと思う。
そういえば、去年までは負けた試合でも選手から俺達は王者みたいなコメントをよく聞いたけど、
今年の選手からは上を目指すチャレンジャー的なコメントをよく聞くんだよね。
大勝もいいけど、今日のようにお互いのサポが勝てる勝てたと思う試合こそ最も大好きな試合。
サポとしてのアドレナリンとは別のアドレナリンは、この手に汗握るギリギリの試合が生んだ
もののようで、マリノス好きと同等、それ以上にオイラ、サッカーそのものが好きなんだと
実感させられた90分ですたヽ( ´ー`)ノ

しかし、我がクラブながら試合によってここまで出来不出来の差が激しいチームも珍しいよなぁ。。。
2007 Jリーグ ディビジョン1 リーグ戦 第13節 浦和レッズ 1−1 横浜Fマリノス ◆試合データ────────────────
競技場: 埼玉スタジアム2002
入場者: 51,829人 天候:晴れ
【得点】 50’山瀬功(横浜)、66’ネネ(浦和)
テーマ:横浜Fマリノス - ジャンル:スポーツ
16位のジェフ千葉と、
首位のガンバ大阪の対戦。
普通に順位だけ見ると一方的な展開なりそうだけど、第三者サポのオイラでも痺れる試合だった。
逆にこの順位同士の対戦だからこそ両チーム、勝ち点3が絶対に欲しい試合になり、
この意地と意地のぶつかり合いになったのかな?

でも、最後はガンバの勝負強さが試合を決めた一戦ですた。
ジェフも逆転負けを許しはしたけど、調子を除々にでも戻してる感があったし、ジェフサポが試合後、
「落としちゃいけない試合だったな・・・」とぽつり呟くように勝てる試合ではあったんだけどね。
去年は浦和にチャンピオンの座を渡したけど、ヤットを中心としたメンバー見てるとやっぱり
今年はガンバが頭一つ抜けて強いや・・・。
見ていてガンバの方は調子がまだ上がりきってないのが伝わってくるけど、リーグ2連覇した時の
マリノスのような王者だけが持つ“
勝負強さ”。
これが今のガンバからは悔しながら感じてきますた。(誉め過ぎかな?)

6月に残っている、この両チーム相手の試合も厳しくなりそうだなぁ・・・。
その前に今日の赤戦なわけだけど、ACLで弱ったところを叩いて勢いに乗りたいところ。
ちなみに試合。
千葉サポハセにチケ貰っての観戦なったのだが、バクスタ中央3列目の良席観戦。
いいスタジアムでいい試合と、至福の90分、ハセに感謝ですm(__)m
でも、6月は容赦しないよ(・∀・)
2007 Jリーグ ディビジョン1 リーグ戦 第13節 ジェフ千葉 1−2 ガンバ大阪 ◆試合データ────────────────
競技場: フクダ電子アリーナ
入場者: 14,405人 天候:晴れ
【得点】 22’新居(千葉)、67’明神(大阪)、89’遠藤(大阪)
千葉マリンスタジアム。
ここに来るのは人生2度目となるわけだけど、前回は中学時代に千葉に住んでいる時、
新聞屋から貰ったチケットで家族で来たっけ。
(思えば、これがオイラの生まれて初めてのプロ野球観戦であり、スポーツ観戦だったんだ
よなぁ。。。しみじみ)
と、鳴り物入りで当時プロに入ったばかりの城島の豪快ホームラン、
生まれて初めて買ったメガホンを並べて「
全球団揃えたいっ!」と思ったこと
など、当時の記憶が甦ってくる場所なのであったヽ( ´ー`)ノ
そして、今日のこの試合、
あまり思い出したくない試合になったなぁ( ̄Д ̄;;先発が三浦大輔と渡辺俊介と知った時は、大好きな投手戦の試合が見れるとwktk
だったわけだが、結果は渡辺俊介の好投しか見れずorz
セ・リーグには居ないタイプのサブマリン渡辺俊介。
よりによってこんなピッチャーを当てられて明らかに攻略にてこずった横浜バッター陣に、
交流戦の怖さを見た。
WBCでも対戦国はこんな気持ちで渡辺俊介見てたんだろうなぁ。
絶滅寸前となってしまったプロ野球界、最後のサブマリン投手。
あまりに翻弄されて4回まで、「
下手したら完全試合されちまうのでは・・・」と思わせるほど、
その投球ばかりが目に焼き付けられた人生2度目の千葉マリンスタジアムですた。

試合開始前はあんなに交流イベントが多く開催されていたのに、試合が始まったら・・・、
ロッテはガチだった(汗)ということで、クライマックスシリーズがまた遠退くことにil||li _| ̄|○ il||li
千葉×横浜 1回戦千葉ロッテ 8−3 横浜ベイスターズ 勝:渡辺俊 5勝1敗0S
負:三浦 2勝5敗0S
S:
HR: 青野9号2ラン、村田10号ソロ
テーマ:横浜ベイスターズ - ジャンル:スポーツ
1点を追う形になったハーフタイム。
ゴール裏で歌い始めたのは「
気持ちをあわせて」。
激闘となったJリーグ最後のチャンピオンシップ浦和戦。
菓子杯決勝進出を賭けたガンバ大阪戦。
アジアへの挑戦権を取り戻すための1年の始まりだった開幕戦。etc...
マリサポやってると、このチャントの重みが嫌というほど分かる、
ここぞという時にしか歌われない伝家の宝刀のようなチャント。
だから、日立台の広い暗闇の空にマリサポの「
気持ちをあわせて」だけが響いてる状況に、
鳥肌がたった。
日立台で柏が相手だろうが、早野が監督だろうが、絶対に逆転出来るっ!
と、それしか考えられないぐらいに気持ちが高まっていくのを感じて。
だから後半に更に失点を重ねて完敗したときはショックが大きいなんてもんじゃなかったなぁ・・・。
菓子杯の予選突破が1位と前グループの上位2チームという複雑極まりないものだから、
勝ち点計算出来ないオイラのようなバカサポにはもう勝つしか予選突破はないと思って
望んだ試合だったからね。
だから、試合終了後は予選落ちを覚悟したんだけど・・・、
トボトボと柏から帰る途中、やっとこさサッカーメルマガが届いて見た結果は、、、、
あれ?1位になってたよ( ̄Д ̄;;ということで、最終戦にかんな試合したチームが決勝トーナメント進んでいいものかという
複雑な思いは別として、マリサポの「
気持ちをあわせて」はサッカーの神様には届いたようです。
結果論だけど、試合終盤に柏のドゥンビア(だったかな?)が決定的シュートを外してくれたのが
首の皮一枚繋がったことになった。
サッカーって何がどうなるか、本当に分からない。
でも、この予選突破、絶対にサッカーの神様がくれたものだとオイラは思ってる。
その2試合、生かすも殺すもマリノス次第という、ある意味厳しいプレゼントになったし、
早野に言いたいことは山ほどあるけど、これはもうタイトル狙うしかねーべっ!!!!
2007 ヤマザキナビスコカップ 予選リーググループB 第6節 柏レイソル 3−0 横浜Fマリノス◆試合データ────────────────
競技場: 日立柏サッカー場
入場者: 5,607人 天候:晴れ
【得点】 42’オウンゴール(柏)、47’鈴木達(柏)、78’蔵川(柏)
テーマ:横浜Fマリノス - ジャンル:スポーツ
恐らく、日本でもベスト5には確実に入る最高のスタジアム日立柏サッカー場。

三ツ沢球技場の時も毎回感じるんだが、こういうピッチの近いスタジアムは日産スタジアムより
選手の運動量が2倍にも3倍にも感じてくる。
最初は目の錯覚かな?と思うのだが、事実この試合、マリノスは後半に運動量が目に見えて落ち、
そのまま結果に繋がってしまったことからも、日産スタジアムでは見えないところまで見えている
んだろうなぁ。
功治のドリブル中の体の入れ方の巧さを見ると、やっぱり功治ってドリブラーなんだ!と改めて
思ったり、こういう環境でサッカー見てるとよく聞く、“
目が肥える”ってものになるんだろうね。
マリノスのポジション取りの駆け引き、運動量、決定力etc...
この試合、柏に劣ってたものも嫌というほど見えてくる。
特に思うことは前節と同じだからあえてここでは書かないけど、鬼プレスでスクランブルアタック
かけてた時の気配がまったく無いorz
日立台は逆側のコートの選手の位置なんかは近すぎて見えないという弱点があるけど、
そうなるとサッカー専用+巨大スタジアムという条件を揃えている鹿島サッカースタジアム、
埼玉スタジアムなんかはやっぱり贅沢極まりない施設であって・・・。
日曜の浦和戦が今から、ぶっちゃけ試合以上にスタジアムが楽しみです。

試合の中の方は明日にでもエントリ。
テーマ:横浜Fマリノス - ジャンル:スポーツ
ユニ、チケ、マフラーをバッグに詰め込み、これから向かう先はは日立台・・・じゃなかった会社へ。
ということで今日は定時に退社したら、真っ先に柏に向かいます。
日立台の到着は7時ギリギリになるかな・・・。
あとは平和に何事も無く一日が終わることを祈って(−人−)
しかし、バッグに仕事絡みの代物が一切入ってないのって・・・w
帰宅後はチャンピオンズリーグ観るために直ぐさま寝るため、今日明日は
省エネモードで
行きたいと思います。
テーマ:横浜Fマリノス - ジャンル:スポーツ
7月の勤務が分かるまで保留しているつもりだったが、東南アジアで今年行われるアジア杯。
7月13日:UAE×日本(ベトナム・ハノイ)
7月16日:ベトナム×日本(ベトナム・ハノイ)
この2試合を
セリエフットボールネットでの4泊6日のツアーに参加して行こうかと計画していた。
ACL参戦している人のBLOGを読んでたら、マリサポが同じようにアジアを相手にアウエィでの
戦いを挑める機会はアジア杯だけになったからね。(代表サポ兼用者のみだけど)
・・・・・・・・・がっ!( ̄Д ̄;;今日、7月9日〜13日まで社内の研修での出張のお知らせが。。。orz
思いっきりどん被りやん!!ヽ(`Д´)ノ
ということで、アジア杯の遠征計画は構想のまま、中止となりました。
共催ということで、決勝トーナメントからの参加も早めの予定立てるのは厳しいしね。
しかも上の日程なら3日ほどの有給で行けたんだけどなぁ・・・。
せっかく地球の歩き方のベトナム編読んでたんだけどなぁ・・・(´・ω・`)ショボーン
当初は10月の予定だったんだけど、参加時期の取り合いに負けたみたい。
ということで、この分の有給分もスペインかイングランドへのサッカー観戦を含めて、
中田英寿ばりの“
旅人”を2回ほどしようと計画変更。
欧州サッカーの2007−2008シーズンのスケジュールが発表されたら、まずは9月あたりの
スペインの旅を目標に動き始めますか( ̄ー ̄)ニヤリ
2週間ぶりのゴール裏で、変わっていたことは選手紹介で、
アナウンス 「
監督、早野宏」
サポーター 「
オーレッ!」@タイコ付
だったこと。
どん底にまで落ちた早野への信頼が少しずつではあるけど、回復してきてるってことだね。
ただ、今日みたいな試合を見せられると・・・il||li _| ̄|○ il||li
坂田の決定機を土肥が2度、神セーブしたこともあるけど、見ていて完全に手詰まりといった感じ。
90分間見ていて、試合が動く気配がまったくと言っていいほど伝わってこなかった( ̄Д ̄;;
それでも何とかなるんじゃないのか!?とオイラが勝手に思っていたのは、今日が鹿島戦以来の
観戦で、いいイメージがまだ残っていたこと。そして瓦斯サポに思ったより勢いが無かったこと。
この2点が大きい理由。
Jのクラブで一番乗せちゃいけないサポーターが瓦斯サポだからね。
ヤツらが乗ると、どんなチームだろうが、互角以上の戦いをするJで最も空気の読めないチーム。
それがFC東京くおりてぃ。
さわやかヤクザの1発で終えたことからも、まだ調子は停滞気味だろうけど、その瓦斯相手に
手詰まりになるなんて、まだまだムラが大きいよ( ̄Д ̄;;

でもこの試合。
一番言いたいことは早野、とにかく那須のサイドバック起用だけは止めてくれ(´Д⊂
サポーターもクラブも観客も、ベンチ追い込まれた隼磨も。
そして誰よりも那須自身も誰も幸せにならない起用だよ。。。
2007 Jリーグ ディビジョン1 リーグ戦 第12節横浜Fマリノス 0−1 FC東京◆試合データ────────────────
競技場: 日産スタジアム
入場者: 25,811人 天候:晴れ
【得点】 69’福西(東京)
テーマ:横浜Fマリノス - ジャンル:スポーツ
仕事が終った後は寝るためだけの帰宅。そんな一週間がやっとこさ終了。・゚・(ノ∀`)・゚・。
普通の会社員はこういうスケジュールが当たり前とは理解してるが、一週間ばかりそんな身に
置かれただけでヘロヘロなるとは、今までどんなに楽してたんだろうか!?( ̄Д ̄;;
ぽんの誕生日だった金曜日には、帰って気付いたらベッドでバタンきゅう〜してしまい、
ぽんからの電話で起きたら「嫌だぁ〜、もう嫌だぁ〜」ってうなされてたらしいし(-∧-;)
(一切記憶にございません・・・w)
ということで、やっとこさ開放されたこの週末から、2週間ぶりのサポーター復帰っ!
土曜はしっかりと充電させてもらったので日曜の瓦斯戦は万事OKだが水曜の、
仕事 → 柏直行 → 柏×横浜FM → 帰宅 → 仮眠 → CL決勝TV観戦 → 仕事
コレが鬼門になりそうだね。
ディズニーランドでの催しで、すっかり好きなキャラクター1位となったスティッチだが先日、
借りてきたDVD、「
リロ&スティッチ」と「
リロ&スティッチ2」の2本が見終わった。

最終的にはオイラの中のディズニーで好きなキャラクター、第1位を長らく守っていた
トイストーリーのウッディを抜いたのだが、最初の方の触れるもの全てを破壊する本能で動く
最初のスティッチを見た時は“
こんなヤツが可愛いなんて思ってたのかよっ!?”
なんて思ったりもしたんだけどね( ̄Д ̄;;
今ではいい齢した野郎が恥ずかしながら、
PCのデスクトップの壁紙を「ゆずマン」から「
アロハを踊るスティッチ」に変更w
携帯の着メロを「栄光の架橋」からエンディング曲の「
Can't Help Falling in Love」に変更w
こんな、ことやってる始末(^_^;)
ただ、エンディング曲はスティッチに関係無くいい曲だったから、かなりお気に入りなってるけどね。
Youtubeで曲を探したのはコレ(↓)
先月から、うちの職場にもやっとこさ女性社員が新入社員としてやって来た。
自分の席の隣の島に居るわけだけど、いやぁ〜やっぱり下ネタの発言が激減したね( ̄∇ ̄|||)
それどころか、口数まで少なくなってきているのを見ると、いかに今まで中学生並の下ネタだけの
会話でのみ成り立ってなかったか分かるわけでw
ただ、全体見回しても数十人ほどの野郎社員の中、女性が一人だけぽつーーーーんと居る絵を
見ると、可哀相というか悲惨というか・・・。
ぽんに話したら、「私はそんな状況嫌だっ!」って言うほどしね。
恐らく、来年から毎年女性社員が入ってくることになると思うけど、今のこの現状を1年間、
開拓者となるのはなぁ・・・
うちの会社の野郎社員も大変だけど、当の本人はもっと厳しい状況だと思う。
そんな中、少しでもオイラがその苦労を減らせてあげられたらと思う今日この頃だが、
プライベートでの知り合いに接することは問題無いけど、会社の女性社員となると頭にセクハラの
4文字が過ってしまうため普通に接することが出来ん( ̄Д ̄;;
コレ(↑)も立派なセクハラ発言になるけど入社以来6年間、こんな環境で生きてきたため、
完全にこの悪しき風習が体に沁み付いている模様。
とにかく全員が、男女雇用機会均等法改定前の犠牲者だね。
オイラも反省すべきことだけど、先進国のあるべき姿とは思えん。ホント、特殊な会社だよ。
あとは4月に異動した関係でオイラだけセクハラ講習受講してないし、もしもセクハラで訴えられたら
「教育をしなかった会社側にも過失があるっ!」って言って巻き込むか。。。
小宮山ら4人が初招集…日本代表候補合宿メンバー25人を発表(サンスポ)
横浜Mルーキー小宮山が代表初招集(報知)
黒津、小宮山らを初招集(デイリー)
横浜ルーキー小宮山サプライズ招集(スポニチ)
日本代表候補に小宮山ら期待の新顔4人(日刊)
昨日、代表合宿メンバーが発表されたわけだけど、
小宮山の文字がいっぱい。
・・・・・・・・・・・・・・どのスポーツ紙でも小宮山の召集が一番のサプライスみたいだね( ̄Д ̄;;
恐らく、ジーコ体制時に箕輪が呼ばれた時みたいな気持ちを横浜以外のサポは思ってるのかな。
でも、個人的にはどちらもいい選手だとは思うけど、小宮山が出る前に駒野や市川らJ屈指の
右サイドバックを相手に互角以上のサッカーをした裕介も期待してるんだけどね。
ということで、マリノスは代表クラスの左サイドバックの選手を2人も抱えているという、
他のJのクラブから見たら贅沢極まりないチームだということだヽ( ´ー`)ノ
だから、裕介を五輪代表に呼ばない反町タソ、コミーが代表呼ばれている間、マリノスの試合に
来てみてくださいな。マリノスタウン一同お待ちしておりますw
そして、お決まり召集の祐二は東アジアへの拉致がもう確定的になっちゃったね。
EUROへの遠征が微妙になったこともあって、ベトナムに祐二を応援行くかどうするか、
7月向けてマジメに悩む今日この頃であった。
テーマ:横浜Fマリノス - ジャンル:スポーツ
更新が滞ってる理由は、仕事から帰って気付いたら爆睡しているため。
定時であがっているから疲労が溜まるような仕事はしてないのだが、
ぽんも早く寝てしまうことから、
ディズニーの疲れが取れていない模様( ̄∇ ̄|||)
今週は残業が多そうだし、更新が更に滞りそう。
部屋で休んでればいいものを、そんな中、浜スタに好調ベイスターズ観に行ってきた。
ホーム10連勝を懸けた広島戦。
個人的に、球場の大きさでチームの攻守の特色に対して相性はあるだろうけど、サッカーと
違ってそれ以外、そこまで野球にホーム(ファン、サポーター)の利があるとは思っていない。
実際に体感したこと無いけど上原がWBCの韓国戦で、
「
ベンチから日本に対してのブーイングがすごいと思ってみていましたけど。
甲子園の阪神戦はもっとすごい。甲子園は球場が揺れます。」ってコメントから阪神ファンと甲子園球場だけは別ものかな?とは思っているけど、まさか横浜が
ホームでここまでの強さを発揮するなんて、理解出来ないというか信じられないというか( ̄Д ̄;;

そんなこともあってか内野は微増ながら、
外野だけは満員御礼状態となっていた。
ただ、結果は・・・il||li _| ̄|○ il||li広島がエースの黒田ぶつけてきて序盤は完敗の雰囲気・流れだったけど、よくマウンドから
引き摺り降ろしたとは思う。
・・・・・・・・・・・・・・だけど、10点は取られ過ぎだろっヽ(`Д´)ノ
中継ぎの昨季まではあれだけ安心して見ていられた加藤だけど、先発転向した今期はオープン戦
からこんな試合しか見てないよ。。。
寺原の獲得は正解に動いたけど、門倉の放出で工藤の不調と、
結果±0。。。( ̄Д ̄;;これから長い試合戦っていくにはやはり今年も先発ピッチャーが足りない・・・_| ̄|○
横浜×広島 9回戦 横浜ベイスターズ 6−10 広島カープ 勝:林 1勝0敗0S
負:ホセロ 2勝2敗2S
S:
HR: 新井14号ソロ、梵2号2ラン、古木3号ソロ
テーマ:横浜ベイスターズ - ジャンル:スポーツ
ぽんと一緒に、もちろん行って来た
ディズニーランド。
Dさんが来ていないこともあってか、5月観測史上最大の暑さになるぐらい、
最高のディズニー日和の天気になったわけだけどw
開門と同時にプーさんと感動の対面をしていた2歳ぐらいの子を見て、
究極の萌を
味わってのスタートとなった(*´д`*)
まさに大人にとっても子供にとっても夢の国、ディズニーランドっ!
でも、それからはまったくと言っていいほど、キャラクターと遭遇することはなかったなぁ。。。
昨日のシェフミッキーと比べるのは無理があるけど、半年前に行ったディズニーシーの時は、
けっこう色々な場所にディズニーのキャラクターが居て一緒に写真撮ったり出来たんだけど、
“
パークの大きさ”、“
来園する世代の層”の違いなのかな( ̄Д ̄;;

この期間、ディズニーでは“
リロ&スティッチのフリフリ大騒動”が開催されていることもあって、
スティッチが至るとこに居たり、落書きがあったりしてランド内はスティッチ一色となっていた。
季節に合わせたイベントは毎日開かれているけど、これだけ一人のキャラクターにスポットを
当てることってディズニーではめずらしいんじゃないかな?
正直、スティッチって知らないこともあって、ただの可愛くもないエイリアンだと思っていた(爆)
だけど、パレード(写真↑中)や、これだけ愛らしいスティッチ(写真↓)を見てると・・・、

TSUTAYAの半額クーポンが来た今日、この齢で恥ずかしながら、
「
リロ&スティッチ」と、「
リロ&スティッチ2」のDVD2本、レンタルしてしまった( ̄∇ ̄|||)
あのイタズラ者っぽい絵や、釣りしてる姿を見ていると、一気に愛着が湧いたね。
こんな感じで、
ぽんの誕生日のお祝いとなった2日だったけど、
ぽんが楽しんでくれたようで
ホント来て良かったと思った。
まあ、同じくらいオイラも楽しませてもらったんだけどね( ̄ー ̄)
実際より一週間ほど早いが、
ぽんの誕生日ということで、アンバサダーホテルに宿泊しての、
誕生日のお祝いとなったヽ( ´ー`)ノ
ディズニーランドももちろん次の日に行ったが今回、まずはアンバサダーホテルのエントリ。
一番安い料金の部屋ながら、これだけのホテルに泊まるのは初めてのため、いくつか驚くことに
多々遭遇した。
まずはお祝いされる側なのにアンバサダーのことを調べまくってた
ぽんに噂は聞いていたのだが、
このホテルで最も安いスタンダードルームを予約して当日チェックインしたら、
「
スーペリアルームが空いていますので、同料金で構いませんのでコチラのお部屋をご使用ください」
と本当にきたもんだ( ̄∇ ̄|||)
しかもこの部屋、アンバサダーホテルでも数少ない花火の見える部屋らしい・・・。
残念ながらこの日は強風の関係で花火は中止となったけど、他のホテルならありえない待遇だね。

アメニティもリロ&スティッチのものだったが、通常のアメニティにして欲しいと申し出たら、
事前に知らせていた
ぽんの誕生日ということで、通常のミッキーのアメニティも頂けちゃうし、
そして極め付けは、ミラコスタだったら“
パーク内にあるホテル”のように、このホテル最大の
特色と言っても過言ではない“
シェフミッキー”だねっ!
入った途端に驚いたのだが、ミッキー達、ディズニーのキャラクターが普通に歩いているΣ(゚∀゚;)
ビュッフェ式のディナーだったけど、食べてる暇ないもんっ!
この日はミッキー、ミニー、プルート、ドナルドダックが居たけど、10分置きぐらいでテーブルに
挨拶に来てくれて、これはディズニーファンにはたまらない世界だ。。。
ただ、次の日にランドの入口でプーさんの着ぐるみ着た2〜3歳ぐらいの、
本当にプーさんに会いにディズニーランドまで来たっ!みたいな子供が開門と同時に列に
並び、プーさんと対面した瞬間に満面の笑みでプーさんに抱き付いた光景を見たときは、
このシェフミッキーを小さい頃に体験させちゃうと、ミッキーのありがたみが無くなっちゃうのかな・・・
なんて思ったりもして。
でも、それぐらいすごい空間ということには間違いないね。
このアンバサダーホテル。夢の国の、更に夢の中だね。
ちなみに、前回のディズニーシーでミッキーと鼻と鼻でちゅ〜をした
ぽんだが、この日も
再開したディズニーと鼻と鼻でちゅ〜をしていた。
そして、「
ミッキーと鼻でちゅ〜をした写真が欲しいっ!」ということでカメラを持ち再度、
鼻と鼻でちゅ〜をした
ぽんだったが・・・、(写真↓右)

こんな感じで鼻を握りながらちゅ〜なんて写真になってしまったけど、
コレってディズニーの国じゃ、ちゅ〜じゃなくてレイプみたいだぞっw!!( ̄Д ̄;;なんてオチは置いといて、初日から
ぽんが楽しんでくれて来て良かったなぁ。。。
と、オイラまで満足なスタートだった。
明日の菓子杯柏戦を欠席して、今日からぽんの誕生日祝いで1泊2日でディズニーランドへ。
唯一の心配だった天気も晴れてよかったなぁ。。。( ̄∇ ̄|||)
開幕戦で配られた意味無しポンチョでずぶ濡れなっといた甲斐があったってわけだ。
ただ、それにしても晴れ過ぎっ!暑過ぎな天気だけどねw
ということで、しばらく留守にします。三ツ沢、参戦される方は宜しくっ!
“
今の鹿島、勢いないよ”
知り合いの赤サポの言う通りの鹿島のホームの雰囲気。そして年々減っていく観客。
この日も雨という天候ながらGWだというのに、鹿島のゴール裏はアウエィのマリノス側と人数に
大差が無く、そんな鹿島に勝ち切れないのはまだまだってことなのかな。。。

でも、願わくばこんな天候じゃなく、もっといい条件の中でサッカーさせてあげたかった。
前線への早いパス(クリア)でプレスに対応してきた鹿島と、連戦で疲れの溜まったマリノスの他に、
このピッチコンディションがミスパスをするばかりか、坂田や功治のドリブルの威力を消し、ここまで
決め手を欠くことになるなんて( ̄Д ̄;;
降格争いの順位から3連勝で一気に立場が変わってサポの価値観が変わってしまったけど、
夏場の暑さに、
過密スケジュール、そして
ピッチコンディションとマリノスの再建のために
まだまだ克服しなきゃいけない課題が山積みなんだね。
そう思うと、アウエィかつあの内容でよく負けなかったなぁ・・・と。
これも鹿島の勢いの無さの他に、ここにきて得点力ばかり注目されたここ最近だけど横浜の堅守が
生きた試合だったのかな。やっぱりこの守備力だけはどのクラブも羨ましいほどの伝統だろうね。

久しぶりにずぶ濡れなって応援したこともあって、帰りの電車4時間を寒くてブルブル震えながら
帰ることになったが、これで当分の間オイラのサポ生活はお休み。
次は20日に行われるリーグ戦の瓦斯戦なり。
2007 Jリーグ ディビジョン1 リーグ戦 第10節鹿島アントラーズ 1−1 横浜Fマリノス◆試合データ────────────────
競技場: カシマサッカースタジアム
入場者: 13,344人 天候:雨
【得点】 21’吉田(横浜)、52’中後(鹿島)
テーマ:横浜Fマリノス - ジャンル:スポーツ
昨日はサッカー好きの仲間と飲んでて、久しぶりにぐでんぐでんなりながら帰宅したのだが、
朝起きたら、
気持ちわりぃ〜(´Д`)
頭いてぇ〜( ̄Д ̄;;
ということで、完全な二日酔いでカシマ王国に向かいます。
まあ、国境越えている間に回復するだろう。
GWは大嫌いな鹿狩りで締めくくるっ!
その飲み会で赤サポも今のカシマは勢いホント無かったって言ってたし、
今日こそ大勝といきましょうや( ̄ー ̄)ニヤリ
GW2回目のマリノスタウン。
さすがにGWということで、この日も多くの家族連れが来ていてかなりの大入りだったし、
完全に
みなとみらいの新観光スポットになったようだね。。。
特に練習後のファンサービススペースには尋常じゃないぐらい人が集まってたしね。
また、隣の横浜みなとみらいスポーツパークではイベントが開催されていてマリノス君の他に
ベイスターズのホッシーが来場していたりと、横浜のスポーツ文化の向上に付与する素晴らしい
施設だとマリノスタウン来るたびに改めて思うよ。
(まあ、スポーツパークはマリノスタウンの施設では無いけど・・)
香港からの練習生の受け入れも決定したみたいだし、横浜・日本だけではなく、アジアのサッカー向上にも付与するなんて・・・、すごいぞマリノスタウン!

こうやって、天気のいい休日にぼーーっと練習を見ている時の、この心の安らぎは半端無いw
特にこの日は外国のクラブチームとの公式戦前日ということもあり、軽めの練習だったから
余計に感じたんだろうけど、何だろう?この明るい雰囲気は?
それだけチームの雰囲気がいいってことなんだろうか( ̄Д ̄;;
特にベンチにも入っていなくて不満が溜まっているかどうか心配だった
直樹。
ミニゲーム中、攻撃の位置にずっと居たり、「
大二郎大二郎っ!」と連呼していたりと、
イライラは感じ取れなかったなぁ。
2006年に日本サッカーを潰した
腐ったミカンとはやっぱり一味も二味も違うようだヽ( ´ー`)ノフッ
テーマ:横浜Fマリノス - ジャンル:スポーツ
ホームのたくさんのお客さんの前で、お隣さんの川崎相手にいいサッカーして勝つこと。
アウエィの新潟で6−0で勝つ以上に今後のマリノスにプラスになる試合だったね。
新潟戦のあとに、帰りのバスで隣だったアルビサポの人と話していたら、
“
マリノス、ホント強かったですね〜、ただただ関心して見てました”
“
ここ最近は調子が落ちていたから、久しぶりに王者マリノスを見ましたよ”
“
これだけのサッカー出来るならどこが相手でも大丈夫ですよ”
“
アルビが新潟に出来る前はマリノス好きだったんで、悔しくもあり、嬉しくもありました”
“
今年は優勝してくださいね!”
なんて言われた時は王者なんて言葉久しく聞いてなかったから違和感あったし、うちらは強いと
思うことも出来なかった。大勝の結果にただただ浮かれていたこともあるんだけどね。
ありえないくらい、最高にノリに乗ってると思う程度。
それぐらい苦しいシーズンが続いてたってことなんだけど。
それが今は川崎に勝ったことで、「
強いのか!?」ぐらいまで思えるようになった( ̄Д ̄;;
我那覇や、
俊輔の偽者が出ていない川崎に勝ったからってって意見もあるだろうけど、
ACLやリーグ戦観ても分かるように誰が出ても同じようにいいサッカーが出来る川崎は
どんなメンバーだろうとJ屈指のチーム。
戦術だけではなく、アウエィの浦和戦でも勝ってしまう強い精神力を持ったチーム川崎。
だからこそこの勝利は、大分、新潟の時とはまた違った最高の気持ちよさだった\(≧∇≦)/ ヾ
あとは、このプレスサッカーが過密日程にどうやって対処するか?
4月の連戦の磐田戦で起こした失敗を繰り返さないこと。
それがクリアされたら、ヒロシへの土下座が見えたときだね。

最高のGWになっている今年の最後は、鹿狩りで締め括る。
坂田のトラップなど、まだまだ相変わらずの課題はあるけど、だからこそまだまだこのチームは
強くなれるっ!
2007 Jリーグ ディビジョン1 リーグ戦 第9節 横浜Fマリノス 2−1 川崎フロンターレ ◆試合データ────────────────
競技場: 日産スタジアム
入場者: 33,498人 天候:晴れ
【得点】 4’大島(横浜)、66’山瀬功(横浜)、77’マギヌン(川崎)
テーマ:横浜Fマリノス - ジャンル:スポーツ
GW折り返し地点の、暦上では平日。
仕事が終ってから浜スタ直行し、予定通り
ぽんの会社の福利厚生のおかげでバックネット裏での
阪神戦観戦となったわけだけど、最高の席だけど一つ言わせてもらうと・・・
微妙に3塁側となると周りは虎キチばかりなり( ̄∇ ̄|||)

でも、ベイブルーシートなんて普通に購入すると
6500円もするし、そんな席をGW中の阪神戦で、
なおかつ横浜の先発が三浦なんて日に利用出来るなんて最高だねヽ( ´ー`)ノ
こういう試合でエースがいいピッチングしてくれたらチームとしても勢い付くし、だからこそ
完封という結果にこだわって欲しかったのだけど、希望通りの結果となりました。
さすがに、1、2回は制球が定まらなくてヒヤヒヤしながら見ていたけど、その後は見てて打たれる
気がしなかったし、これには三浦大輔ファンの
ぽんもご満悦の模様(・∀・)
今年は調子の上がらない阪神だけど、井川が抜けたことがここまで効くものなのかな・・・
ベイブルーシートに付いてた、おたのしみで貰った選手名鑑を見ていたけど阪神は、
先発ピッチャーが明らかに足りない様に見えたし、やはりエースの存在は大きいものだね。
ということで、この日の勝因は“
エースの存在”に尽きる一戦ですた。

しかし、マリノスの新潟戦大勝で最高のスタート切ったGWだけど、応援しているチームに勝ちが
転がり込んでくる最高の連休♪
ただ、ベイスターズは次の日(今日)も村田のホームランで劇的に勝利して首位に立ち、更には
マリノスも・・・wということで、この段階ではまだ序章に過ぎなかったみたいだけど( ̄ー ̄)ニヤリ
幸せ続いてるし、幸せ欲張って土曜日にWINS行って馬券でも買ってみよっかな〜w
横浜×阪神 4回戦 横浜ベイスターズ 4−0 阪神タイガース勝:三浦 2勝3敗0S
負:下柳 2勝3敗0S
S:
HR:
テーマ:横浜ベイスターズ - ジャンル:スポーツ
GW+首位を狙う一戦+いい天気=満員近いハマスタ。

予想はしていたけど、これだけ入ったハマスタって初めて見たな・・・( ̄Д ̄;;
そしてオイラにとって公式戦3試合目にして初勝利っ!!
調子のいい今期は行く試合全て負け続けるということがめずらしいぐらいだったんだけど、
この試合も負けたら
ぽんに、
「
もうハマスタ行くなっ!(来るなっ!)ヽ(`Д´)ノ」って言われるとこだったかもw
相手はセリーグ優勝の最有力候補の中日ということもあって、難しい試合になったけど、
ギリギリの投手戦。どっちが勝ってもおかしくない試合だったし、
ファールボール連発で自滅的感じでもあったけど、1点差で逃げる場面で那須野が2アウト満塁の
ピンチを守りきった時のスタジアムの雰囲気が最高潮に盛り上がった時は鳥肌もんだったし、
こんな試合をいつもやってくれたら、お客はまたハマスタに足を運んでくれる。
こういう緊張感を肌で感じれること。これぞスポーツ観戦の醍醐味だよ(・∀・)ニヤニヤ

あとはこの日のナイターで、巨人がヤクルトに負けて横浜が1位になってくれたら最高だったけど、
それは次回のお楽しみということにしておこう。
優勝した98年以来の中日相手の3タテらしいのだが、じゃあ今年優勝じゃんwってのかなり気が
早いけど、クライマックスシリーズ設けられたことが6球団で横浜にだけ追い風なってる気がする。
試合後、人だかりが出来てるなぁと思って足を止めてたら、選手のインタビュー2次会なんてものが
用意されてるんだね。(写真↑右)
いつも真っ直ぐ直ぐさま帰ってたから全然知らなかった( ̄∇ ̄|||)
今日は
ぽんと一緒にバックネット裏観戦なる阪神戦なわけだけど、この試合も、選手の
インタビュー2次会をしっかりと見れるように、メガホンを内野だろうが、バコバコ叩いてこよっとw
横浜×中日 6回戦 横浜ベイスターズ 2−1 中日ドラゴンズ 勝:土肥 3勝0敗0S
負:吉見 0勝1敗0S
S:クルーン 1勝0敗7S
HR:仁志4号ソロ、Tウッズ9号ソロ
テーマ:横浜ベイスターズ - ジャンル:スポーツ
5月 2日(水):【野球】 横浜vs阪神(横浜スタジアム)
5月 3日(木):【J1】 横浜Fマリノスvs川崎フロンターレ(日産スタジアム)
5月 6日(日):【J1】 鹿島アントラーズvs横浜Fマリノス(鹿島スタジアム)
5月20日(日):【J1】 横浜FマリノスvsFC東京(日産スタジアム)
5月23日(水):【菓子杯】 柏レイソルvs横浜Fマリノス(日立柏球技場)
5月26日(土):【野球】 千葉vs横浜(千葉マリンスタジアム)
5月26日(土):【J1】 ジェフ千葉vsガンバ大阪(フクダ電子アリーナ)
5月27日(日):【J1】 浦和レッズvs横浜Fマリノス(埼玉スタジアム)
5月31日(木):【野球】 横浜vs北海道(横浜スタジアム)
※他に5月8〜9日でアンバサダー宿泊でディズニーランド
予定と仕事を照らし合わせたら、5月7〜19日までがぽっかりと空いた予定になっちゃった。
まあ、12日の名古屋戦が仕事で行けないことにプラスして、ディズニーランドに行くことで
三ツ沢での菓子杯に行けなくなったのが原因なわけだけど、5月は誕生日が来る、“
ぽん月間”。
普段は好き勝手にサポさせてもらっているし、思いっきり尽くす一ヶ月としようヽ( ´ー`)ノ
(ただし、上のスケジュールでマリノスの試合は行かせてもらうけどw)
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