試合前、決起集会とは言わないらしい、マリサポの集会。
コールリーダーの、「まだうちらは強くないし、チームだって成長途中」
という言葉に同意しながら聞くも、それでも鹿にだけは負けたくなかった。
それはリーグ戦3勝目を懸けた1戦ということではなく、
純粋に鹿という相手に負けたくないという気持ち。

結果、2−1の敗北。
開幕戦後、
浦和サポのタラレバばかりの負けたことを認めない文章を読んで、
敗者の言い訳ほど惨めなものって無いなと思った。
オイラがこの時に思ったことを、鹿サポにだけは思われたくない。
だから、この試合での敗北はキッチリと受け止めることにした。
それに結局、その言いたいことのどれもが、
この試合の勝敗を決定付けるものにはなってないしね。
ただ・・・、
試合前から思っていた、うちらは成長途上のチームだということ。
この成長分を信じ、7月20日までこの悔しさはとっておくよ。

2008 Jリーグ ディビジョン1 リーグ戦 第3節 鹿島アントラーズ 2−1 横浜Fマリノス◆試合データ────────────────
競技場: カシマサッカースタジアム
入場者: 22,901人 天候:雨
【得点】 33’マルキーニョス(鹿島)、67’小宮山(横浜)、85’ダニーロ(鹿島)
テーマ:横浜Fマリノス - ジャンル:スポーツ
久しぶりに行って来た公演。
“明石家さんまプロデュース Part14 今回もコントだけ
髪の毛染めたら加藤鷹に間違えられたスペシャル”
毎年恒例のこの公演。
昨年の11月に開催出来なかった関係で、1年半ぶりだったらしい。
で、時期がずれた関係からジミー大西が出れず。
ということで、今年は、
明石家さんま、ラサール石井、松尾伴内、村上ショージ、内山信二、山田花子
以上、6人での公演だ^^
フットボール関連番組に出て、日本の選手やチーム、リーグをバカにして、
海外海外ばかり言ってるさんまは嫌いだが、
バラエティ等で人を笑わせてる明石家さんまさんは好きだw
で、これまでは2時間半の予定だったのが、明石家さんまの喋り過ぎ、
4時間公演になったりし、それがトラウマになって
今回も7時開演が終電ギリギリになるのかと思っていたのだが・・・
キッチリ2時間半で終了( ̄Д ̄;;
これは意外だった。
たぶん、今まで時間があれだけ延びてたのは、
前回まで出ていた、ジミー大西が収拾をつかなくしていたのだろう。
ただ、これはこれで残念だw
初日公演だったのになぁ・・・
しっかし、今回初めて出てた山田花子。
舞台慣れしてて、巧いなぁ・・・と、唸らせてもらったw
さてさて、予想外の早め帰宅で
ゆっくり寝させてもらったし、これから鹿国に入国してきますか。
鹿サポ以外、全員が言ってることだけど、パスポー(ry
アンゴラ戦前にマリノスタウンに寄って練習試合。
Aコートでは、トップの練習試合の愛知学院大学戦。
Cコートでは、ユース世代のマリノスタウンカップ。
マリノスのフットボールフェスティバルだw
で、トップの試合の方。
あまりフットボール絡みでは聞かない大学名だけど、
選手権で一時、名を聞いた多々良学園のハウバート・ダンがいた。
そのハウバート・ダンとマッチアップが多かった、田代と金井。
フィジカルの強い相手にしっかりと成長を見せつけてヽ( ´ー`)ノ

で、この試合で一番嬉しかったのは、後半から背番号14が登場したこと。
そう、狩野健太が練習試合とはいえ、ピッチに戻ってきたのだった。
そして、怪我明けにも関わらず、このレベルではやはり次元の違うプレー。
圧倒的な技術で相手を翻弄して、視野の広く、正確なパス。
実力は疑いの余地無しだ。
で、その狩野。
後半、相手との接触プレーで、ピッチの外に出た。
やばいっ!( ̄Д ̄;;と、ヒヤッとしたが、一人で歩いてピッチを去っていったのを見て、安心。
大事をとって交代だったのだろう。
そう思って、アンゴラ戦のために国立に向かったのだが・・・、
狩野健太選手、負傷について(マリノスおひさるより)左足第五中足骨骨折(-∧-;)
全治2ヶ月(°Д°)か、か、か、かのぉ・・・・・・il||li _| ̄|○ il||li
練習試合横浜Fマリノス 1−0 愛知学院大学◆試合データ────────────────
競技場: マリノスタウンMM21
入場者: 人 天候:晴
【得点】 89’斉藤(横浜)
テーマ:横浜Fマリノス - ジャンル:スポーツ
観客数12,718人。
年度末決済時期ということもあって、こんな観客数となり、
更には周りでチラホラと、つまんない試合だったなんて声も聞くけど、
個人的には十二分に楽しめた試合だった^^
ホーム開催。
相手は遠くはるばるから来たアンゴラ。
どれだけ、フルメンバーかどうかは分からないけど、それでもA代表。
差し引きを考えると、U−23日本代表にとってはいい対戦相手だったんじゃないかな?
横浜から唯一、この代表に選ばれた裕介。

途中出場となってしまったけど、アピール出来たか?
個人的には横浜のCBレギュラーを張ってる選手なんだから、実力は疑いようが無い。
あとは、この1年間で伸びた分を、どれだけリムジン反町に伝えることが出来るか?
それが全て伝えられたら、北京のピッチに立つのは、裕介だろうなぁヽ( ´ー`)ノ
勇蔵に続く、横浜が自信をもって代表に送るセンターバック(本職でサイドバック)です^^
この日の試合はゆっくりと見させてもらった。
豊田陽平。身長があれだけあるのに、アンゴラDFを置き去りにするスピード。
高くて早いんですって選手を日本人で初めて生で見たと思う。
(昨年の練習試合@MM21を除いて)たった1試合での判断だけど、
オイラの中では完全に平山相太を超えたよw
そして、次の日から案の定、マスゴミが騒ぎ始めた選手、香川。
ドリブルタッチとパスセンス。
どちらも申し分ないレベル( ̄Д ̄;;
少ない時間だったけど、存分にその能力の高さは伝わってきた。
ただ、同年代で、これ以上のセンスを持ってる選手を知っている。
“乾貴士”今は、ベンチでくすぶってるけど、、、、、
おみゃあの実力はそんなもんじゃなかろうっ!でも、香川を見てると試合に出ることの重要性って実感する。
もっともっと、チャンスを与えられたらいいのだけど・・・
ライバルは功治、ロペスと、香川がクラブで味わってる比じゃないけど、
それでも競い勝てるだけのスキルは持ってるはず。
と、そんな感じで、
香川を見て、乾への期待が膨らむという試合だった(^_^;)

ということで、親バカならぬサポバカ的発言だけど、
ホント、マリノスっていい若手が居るよなぁヽ( ´ー`)ノ
国際親善試合U−23日本 1−1 アンゴラ◆試合データ────────────────
競技場: 国立霞ヶ関競技場
入場者: 12,718人 天候:晴
【得点】 53’豊田(日本)、76’ジャンジ(アンゴラ)
テーマ:サッカー日本代表 - ジャンル:スポーツ
【本日、これからのスケジュール】
11:30〜 ぽんと昼食
14:00〜 横浜Fマリノス×愛知学院大学@マリノスタウン
19:15〜 U−23日本代表×アンゴラ代表@国立
マターリな一日ヽ( ´ー`)ノ
そういえば、先日から足首が痛いなーなんて思ってたら、やっと原因が分かった!
NACK5スタジアム大宮のゴール裏。
傾斜のきつい2階で90分跳ねたからだ・・・orz
無理がたたったな・・・
お酒を飲むというより、会社のノミニケーションは好きではないが、
フットボールを見ながらのビールは好きである。
好きと言うより、現地でなく、テレビで見るならビールがあれば更に満足感が増すという・・・
スポーツカフェの雰囲気も好きだしね^^
CLなどの放送は欧州との時差の関係で深夜になるため、
自転車で通える場所にスポーツカフェがあれば、確実に毎晩のように通っていたことだろう(^_^;)
ということで、マリノスのサポーターやってる間は離れてしまうけど、ドイツでのビール漬け生活以来、
オイラの中で、フットボールとビールは切っても切れない関係なのだw
ということで、今日これからある、日本×バーレーン戦を自宅のテレビで見るために、
ビールを大量に買い込んで来た。
明日は今年度最後の有給を取らせてもらったし、
ではでは、功治と祐二の応援を心から。
テーマ:サッカー日本代表 - ジャンル:スポーツ
今週のやべっちFC。
ACLの特集ばかりで、菓子杯はまったくもって無視のような番組内容でがっくりしたけど、
その後、ゲットスポーツで功治の特集をしていたという話を放送が終わった後に知った。
で、どうしても見たくてニコ動、Youtubeを検索したら、ついに見つかったっ!!
脅威の得点力 山瀬功治の真髄常にゴールを意識するのは、FWなら誰でもしていることだろうけど、
それでも結果を残すことが凄いっ!
(ゴールへの執着心が少ないQBKなんて人もいるけど・・・)
と、これでもまだ功治が足りないっ!というアナタはこれ。
功治の
ヤマセウェブドットネットをどうぞ。
文章も知的で、マジかっけえぇーーー!
今日のエントリでも書いてるように、これから「ブラジル留学」についての記事が載ることを期待。
今日も読んでくださった皆さん、ありがとうございます。
テーマ:横浜Fマリノス - ジャンル:スポーツ
毎度のことながら、
今度こそは、いただいたっ!と思ってもあと一歩勝利に届かない。
大宮戦はいつも、もどかしい気持ちで試合終了のホイッスルが鳴る。

相性の悪さもあるかもしれないけど、
それ以上に、運というか、試合の流れというか・・・、
決める時に決める!この一言に限る。
前半の勝負を決めるべき時間に自滅した感が大きい。
それでも無失点に抑えれたことはもっと大きいが。
そういえば3日前、ホーム三ツ沢での菓子杯大分戦で、
もっと決める時に決めておけば楽に勝てたのになぁと実感したけど、
そんな嫌な予兆も、勝利の喜びで吹き飛んでしまった。
そう思うと、来週のアウエィ鹿狩りの前に、課題を残すことが出来たこと。
ポジティブに考えるなら、それはプラスかな?
周りを使う動きの良さ、シュートまで持って行く技術。
サッカーを本当に知ってるなというブラジル人。
ロニーはきっと、1点獲ったら乗ってくれる。
ホントはこの大宮戦から乗ってくれたら最高なんだけど、
もう過ぎたことを気にしても仕方ないし、
鹿国でもゴール裏から気持ちを届けるだけということで。
兵藤も、さすが名実共に大学ナンバー1プレイヤーというプレーを魅せてくれたし、
無理にポジティブにならなくても、プラスに考えられる試合だったとオイラは思うよ。
NACK5スタジアム大宮。初めてのスタジアムだったけど、これぞフットボール専用スタジアム!
というべき日本では数少ないスタジアム。
ゴール裏2階の傾斜がマジやばい( ̄Д ̄;;
ゴール裏1階は立見で、荷物で占領されてて個サポのオイラは立ち入れなかったんで、
代わりに2階でお構いなしで跳ねて声出してたけど、最初は恐怖を感じながらのサポート。
それでも、試合に入ると気持ちが試合に行ってしまうから、お構いなしなんだけどねw
で、2階は周りを見回しても、片手で数えれる程度しか跳ねれてなかった。
リーグ戦の試合ではもっと早く並んで、1階に入り込むしかないな。。。

あと、大宮よ。
栗鼠サポはマリサポに優しく、マスコットもトリパラをさしたりと、
そこまで親日家ならぬ、
“親鞠家”なのはどうなんだっ!w
(写真↑右)
完全にお得意さんだと思ってるだろおまいら・・・( ̄∇ ̄|||)
2008 ヤマザキナビスコカップ第2節 大宮アルディージャ 0−0 横浜Fマリノス◆試合データ────────────────
競技場: NACK5スタジアム大宮
入場者: 10,091人 天候:晴
【得点】
テーマ:横浜Fマリノス - ジャンル:スポーツ
昨日、マリノスタウンに行って来た。
試合前ということで、主力組は1時間程度で終了という、軽めの練習だったけど、
その後も若手は居残って頑張ってた^^

ただ、その中でも、
何人かの若手は直ぐにあがってたのは、明日のメンバーということなのかな(・∀・)
この日、マリノスタウンの芝の上を、走り続けていた選手。
ゆっき(写真↓左)の他に、河合(写真↓中)と、健太(写真↓右)。
間違いなく主力ながらこれまで怪我で出れていない河合と、健太だけど、復活は近い??

さてさて、それでは初めてのNACK5スタジアム大宮。
迫力のあるスタジアムとの噂だし、
フクアリ以来の衝撃を受けることになることを期待して、行ってきます!
今年こそは天敵の栗鼠を退治しなければ。。。
テーマ:横浜Fマリノス - ジャンル:スポーツ
勝つには勝った。
しかも逆転勝ちという最高の形で試合を決めた。
・・・・・・だけど、う〜〜〜ん(-∧-;)
昨年、一時は首位に立つも、最終的にはプレーオフ進出にあと4.5ゲーム差およばず。
単純に、昨年の寺原みたいな選手があと一人、出てきてくれたら届くと思ってるんだけど、
クルーンが抜けて、というか抜かれて、
その分も補って4.5ゲーム差を逆転するのは、若手の台頭しかないと思っていたが、
なんだか昨年のベイスターズを見ているような錯覚に陥って。。。
1年でそこまで変わるはずは無いし、
変わるとしたら、讀賣みたいに他から選手を大量補強するしか無いし
それは嫌なほど分かってるんだけど、正直感じたことはこの気持ち(-∧-;)
なんとも言えないもどかしさ。
まあ、これこそがベイスターズなんだけどねw

今日の先発は日曜に千葉マリンでの試合と同じ寺原。
昨年はエースということで三浦の試合に当たることが多かったけど、
今年は寺原になりそうな気配だね。
能力も高く、調子も良さそうだし、期待大です。
色々と大変かもしれないけど、頼んだよ!
と、勝ったのに暗いエントリという最悪極まりないのBlogですが、
今日は浜スタに行ってしっかりと更新してきました。
“横浜ベイスターズ友の会”なり^^
12試合分で8,000円となっており、
だいたい5試合以上行けば元は取れる。

たぶん、このノルマは達成出来るだろう。
流したら、それはそれでお布施ということで。
ちなみに、この“横浜ベイスターズ友の会”の会員となると、オープン戦も無料となるので、
今日で内野自由2,500円分を回収させて頂きましたとさ♪
普段は
ぽんの会社の福利厚生の恩恵にあずかるしかない、
ベイブルーシートに座って楽々観戦だったヽ( ´ー`)ノ
オープン戦(横浜スタジアム)横浜ベイスターズ 6×−5 広島カープ勝:マットホワイト
負:広池
S:
HR:石原、村田×2
テーマ:横浜ベイスターズ - ジャンル:スポーツ
台風直撃ではないけど、昨年の甲府を思い出す寒さ。
入場者数6,179人の休日にも関わらず、この天気で足を運んで声を出したサポはマジで乙!
全勝対決よりも、個人的に気になったのは、
一つ目は名前もニッパツと新たになり、新しくオーロラビジョンが出来た三ツ沢球技場。(写真↓左)
そして、二つ目は練習試合では何度か見て不安を抱いてしまった、
功治と祐二不在のマリノスがどんなフットボールをするか?!

ただ、宏太とアーリアが先発ということで、
不安よりもワクテカの方が圧倒的に大きかったかな(^_^;)
ただ、宏太が今まで功治が出ていたボランチでの起用は意外だったけどね。
ボール奪取の後に、パスミスが目立ったけど、
それでも思い切りのいいプレーが宏太の持ち味。
恐れずチャレンジする姿は見ていて気持ちがいいっ!
そして、宏太のプレーが乗り移ったのか、
チーム全体としてゲームが出来ている。
どの選手がチームを引っ張ってるというフットボールじゃない。
けっして強いチームじゃない。
でも、11人全員でしっかりとフットボールをしている。
今年のスローガン通り、「
闘志・ひたむき・復活」
まさに、これが今のマリノスの強み。
そう、全ての試合がチャレンジャーの立場ですよ。
そして、
決勝ゴールを隼麿が決めた後、
真っ先にゴール裏のサポーターのところに走って来て、サポーターの中に消えた瞬間。
三ツ沢球技場というスタジアムの魔力も手伝ってか、
選手とサポーターが一つになって挑めた試合だったんだね。

試合数は少なくなったけど、やっぱり、
三ツ沢球技場はJ開幕から共に闘ってきた地ということもあり、マリノスの聖地。
2008 ヤマザキナビスコカップ第1節 横浜Fマリノス 1−0 大分トリニータ◆試合データ────────────────
競技場: ニッパツ三ツ沢球技場
入場者: 6,179人 天候:雨
【得点】 62’田中隼(横浜)
テーマ:横浜Fマリノス - ジャンル:スポーツ
2006年
マルケス、ドゥトラ、マグロンのブラジリアントライアングルの活躍で、
開幕から連勝して“
青い三連星だっ!”と調子に乗り、
マリノス史上最強だと思った矢先に、メンバーの年齢から来る衰えもあって失速低迷。
2007年
アウエィでガンバ大阪に完勝して、“
俺達は強い!”と思ったら、失速。
同じ轍は踏まない!ということで、
今日の大分戦に勝ったことは素直に嬉しいけど、慢心だけはしないように。。。
サポがうちら強いんじゃねーのか?と思ったらそれは選手にも伝染するみたい(-∧-;)
ただ、この2006、2007年の両方の失速初戦が浦和だったことを考えると、
今年は・・・・( ̄ー ̄)ニヤリ
と、イカンイカン!
言った矢先に同じ轍を踏むところだったw
昨年のアウエィ甲府を思い出すような、寒さの中の試合は明日にでもエントリ。
現地組の皆さんは今日はあったかくして寝ましょう。
テーマ:横浜Fマリノス - ジャンル:スポーツ
明日はお菓子杯。
グループリーグ第1戦となる大分トリニータ戦。
うちも、あちらも、リーグ戦開幕から2連勝と、勢いに乗ろうとしているが、
代表に功治と祐二を誘拐されたマリノスの方が厳しい試合になるのかな?
その分はニッパツ三ツ沢球技場になった、三ツ沢のホームの力で補えるか。
新しいオーロラビジョンを見るのも、楽しみだ^^
J’s GOALの一枚に、写ってた。(
アウエィゴール裏写真)
そして、これだけ調子のいいチーム状態で、
兵藤、宏太、アーリア、陽介などなど、若手の台等はあるのか?
昨季からこれまた調子に乗ってきている鹿と月末にアウエィで当たるまで、
この勢いを落とさぬためにも、負けるわけにはいかないのですよ。
ということで、wktkな前夜となってます( ̄ー ̄)ニヤリ
その一方。
そんな好調なチームに対して、
ゴタゴタが続いている
チームもあったり。
時事ネタからは少し離れるけど、ホント、開幕戦で浦和に当たって正解だったとつくづく思うよ。
テーマ:横浜Fマリノス - ジャンル:スポーツ
オイラはハンパない人見知りである。
というか、ここまで来ると人見知りを超越して、“人間嫌い”と言った方が正しいかも・・・
で、そんなオイラに対して、先月の誕生日にぽんから宿題というか命令というか、
勝手に25歳の目標を設定されてしまった( ̄Д ̄;;
“人付き合いをもっと良くすることっ!!”
25のオサーンに設定する目標じゃねーなw
無理矢理でも設定されたこの目標。
1年だけは機会があったら色んなところに出向いてみるか。
と、そんな感じで少しは意識しようと思った矢先に、一つ連絡が入った。
連絡してきたのは、転校転校を繰り返していた学生時代の中から、
船橋の中学時代の同級生の女子からの電話。
成人式の同窓会以来の電話だ。
ということで、そう。
同窓会やるよ!という連絡。
で、オイラの人間嫌いの性格知ってる人なら分かると思うけど、
どーすんべ?と一人悩んでるわけですよ。
しかも、京都戦のために鹿児島に遠征行ってるはずの日の開催。
地元に住んだままの人なら、友達付き合いが続いているだろうけど、
5年も会ってないオイラからしたら、アウエィに乗り込むような錯覚に(-∧-;)
それでも、学生時代で一番楽しかった時期がこの船橋の中学時代なのは間違いないしね。
ぽんが勝手に設定した目標もあるし、
わざわざ忙しい中を割いて、同窓会を開いてくれる子にも申し訳ないしね。
意識改革しますかぁヽ( ´ー`)ノ
ただ・・・・・・・、
やっぱり・・・・・・、
京都戦@鹿児島。・゚・(ノ∀`)・゚・。
日曜の昼下がり。
サッカーの無い週末は、禁断症状が出てしまう。
で、代わりにえふしーの試合に行くのも、鹿の試合行くのも気が引けたので、
京葉線に乗って、千葉マリンスタジアムへオープン戦を観に。
今年初の横浜ベイスターズだ^^海浜幕張駅を降りたら、千葉ロッテのマスコットが居たり、
オープン戦にも関わらず外野は満席、内野も半分は埋まってる、
長州力が始球式でバッターボックスに立つなど、
千葉ロッテの人気の高さ、地域との密着を実感して・・・

おまけに千葉ロッテの先発は高校ビッグ3の唐川くん。
なんか、横浜ベイスターズを観に来てなかったら、千葉に呑まれそうな流れだ( ̄Д ̄;;
で、その唐川くん。
高校ビッグ3の他の2人は既に2軍スタートが確定なんてニュースを読んだこともあり、
このオープン戦で勢いつかせてもらいますか( ̄ー ̄)ニヤリ
なんて思ってたら、仁志、琢朗、吉村が挑むも、
3者凡退2三振(-∧-;)その後、指の皮が剥けたらしく、1イニング交代の勝ち逃げされてしまったorz
1イニングだけじゃ判断出来ないけど、“
もしも判断するなら”
田中みたいなビッグマウスや、由規のようなスピードみたいに、
マスコミに騒がれる分かり易い武器は無いけど、高校ナンバー1選手なんだろうなぁ。。。
(まあ、他の2選手を生で見たことないんだから、この面でも判断出来ないんだけどねw)
せっかく、千葉マリンスタジアムに来たので、
千葉ロッテ側の外野応援席にも行ってみたり。
マジで皆、跳ねてたし、下手なクラブのサポーターより声出してたね( ̄Д ̄;;

誰が呼んだか、白い埼スタ。
よいしょよいしょのポイントだから、サッカーと違って一般の人も入り易いんだろね。
〜試合〜
ベイスターズの先発、寺原。
6回1失点の好投と、順調な調整が進んでいるようだ^^
今年も期待させてもらおう。
社会人大学ドラフト1位の小林。
運悪く3失点してしまったけど、守備エラーが無かったら、無失点で切り抜けられただろう。
打撃陣は今年は繋ぐ野球なのかな?
琢朗の逆転に繋がるヒットには、琢朗愛してる〜と叫んだw
と、まだ1試合。されど1試合のオープン戦観戦。
昨年よりは確実に減りそうだけど、今年は何試合行けるのかな?
オープン戦(千葉マリン)千葉ロッテ 4−5 横浜ベイスターズ勝:小林
負:川崎
S:マットホワイト
HR:
以前の不規則勤務だと、
「
かっちゃんって、いつ仕事してるの?」
なんて、
ぽんに突っ込まれるほど、
色んなスタジアム行ったり、遠出してたけど、
今の日勤勤務になってからは、土日しか遠出出来る日が無くなってしまった。
思えば、実働の仕事って、1週間に1日程度だった気が・・・
仕事が終ってから、フラッと野球を観に行ったりも出来ず。
まあ、これが普通の社会人なんだろうけど、
今まで甘い汁を吸えるだけ吸ってきたオイラにしたら厳しいもので・・・
ということで、最近は平日は仕事から直で帰宅して、
そのまま風呂に入って寝るという変わり栄えのない生活となっている。
そんな感じなんで、最近はブログに書くネタも無いわけだw
で、そんな貴重な土日休みだけど、それでも年に4〜5回土曜出勤が入ってくる。
そして、昨日はまさにその365分の4〜5にぶち当たった日だった。
まあ、有給を使えばいいのだけど、更にその4〜5日のうち、
1〜2日は自分が仕事の責任者になる日で、もちろんよほどの理由が無いと休めない(-∧-;)
で、聞くところによると、2分で大島の2発という、
ネ申!がかった展開での逆転勝利。
・・・・はい、完全なる負け組です。・゚・(ノ∀`)・゚・。札幌ドーム。
来年はマジで行けるのかなぁ?
いや、マリノスが勝ったのはもちろん嬉しいけど、今となってはそれが心配。
テーマ:横浜Fマリノス - ジャンル:スポーツ
さて、明日はアウエィ札幌戦。
本当なら、初の札幌ドームということで、うきうき♪で荷物の整理なんかしちゃってたはずなんだけど、
年に数回ある土曜出勤とガチ当たり。
しかも、休めない仕事で・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。
ということで、札幌遠征の皆さん、マジでお願いします。
その代わり、今年は大分に2回遠せ(ry
テーマ:横浜Fマリノス - ジャンル:スポーツ
うちの職場は理系職場のため、女子の割合が鬼のように低い。
それでもぽつぽつとは入り始めたんだけどね(^_^;)
で、来年の新入社員の教育係に指定されたのは2月の終わり。
初めてだったけど、まあ、別にプレッシャーも何も感じてないので、
これまで通り、他の後輩に接するようにしてたらいいだろうと、気にも留めなかったのだが、
その後、その教育する新入社員が女子社員という噂が・・・
男女差別と思われても仕方ないのは承知しながらも、言わせてもらう。
絶対に無理っ!!
確実にセクハラで訴えられるな( ̄∇ ̄|||)
と、そんな願いが効じてか?!
女子社員の教育係は回避して、野郎社員の教育係に落ち着いたらしい。
ぽんに話したら、
「かっちゃんが女子社員の教育係なんかになったら、冷たいぐらい接しなそう」
と言われたぐらいだったし、よかったよかった(-∧-;)
当たり前ながら、ぽんに対する態度と、他の女子に対する態度がまったく違うということ。
ということで、オイラ。
じつはツンデレ系ですな!w
高原直泰 フランクフルト→浦和レッズ
山岸智 ジェフ千葉→川崎フロンターレ
羽生直剛 ジェフ千葉→FC東京
柳沢敦 鹿島アントラーズ→京都サンガ
今年はJリーグ、小粒な移籍ニュースが多かった。
がっ!そんな中、歴史に残るほどのビッグサプライズ移籍があった!
サッカー雑誌を開いてみたら、、、
スーパーさぶっ!劇場 サカダイ→サカマガ
URL:
http://www.soccer-m.ne.jp/weekly/(つд⊂)ゴシゴシ
(つд⊂)ゴシゴシ
( ̄Д ̄;;
AM7:45トリコロールワン前。
200人近くのマリサポが、こんな早朝から集合。
それも全て、開幕戦のマスゲーム数分の準備のために。
と、集まったマリサポもそうだけど、
それ以上に企画・準備・協力者募集等をしたFEVER隊の皆さん、本当にお疲れさまでした。
思い返せば、昨年、バクスタも含めた規模の横浜ダービー、
そしてマリノスタウンでのサテライト版横浜ダービーのマスゲーム準備と、頭の下がる思いです。

A4の紙に記載された説明を読みながら、3色×2階の6組に別れて作業を開始。
(赤色になったグループから軽いブーイングw)
今回はゴール裏だけということで、1時間ほどで作業は終了。
で、出来たのはマリノスおひさるトップページにも載ったものということ。
試合終了後の回収作業も含めて、お疲れさま。
ちなみに、準備中にビッグフラッグも出してたのだが、
マリノスエンブレム×ナイキエンブレム×マリノスソウルのこのビッグフラッグ。
間近で見るとマジででかい( ̄Д ̄;;2階ではオーロラビジョンを考えるとギリギリ(をちょっと超えた)の大きさだった。
初めて見たけど、驚かされたな。。。
このビッグフラッグに新ユニジャイアントジャージ、
サポーター他の寄付で作成されたビッグフラッグの3つを試合前かかげて、
ホームゲームを戦って行くことになります。
最後に、入場前にオーロラビジョンで流した、俺たちのFマリノスのPV。
“
それはこの街を一つにする”の詞と共に、みなとみらいの風景。
そして、
松田直樹の“
すべてはFマリノスのために”
田中隼磨の“
スタジアムを満員にするプレーを”
などが流れていたけど、新社長が来てからマリノスは、
幸せなクラブへの歩みを始めたと実感して涙が出そうだった。
例えば、セルティックのように、このクラブについていけば、何があろうと絶対に幸せになれる。
そう実感出来るクラブへの方向に歩み始めた。
まだ進歩み始めたばかりだし、目指すべき場所は先は遥か遠くだけど、
その方向には間違いなく向かってる。
そう実感したよ。
あぁ、この、俺たちのFマリノスPV。
スクリーンセイバーで有料でもいいから配信してくれないかなぁヽ( ´ー`)ノ
テーマ:横浜Fマリノス - ジャンル:スポーツ
優勝のかかってない試合で、J歴代3位の動員数。
スタジアムの色は青6、赤4と、ヤツらはこの日も大挙押し寄せてきたけど、
やっぱり、横浜×浦和の試合は、Jリーグからしたらドル箱カードなんだなぁ。。。

開幕前の練習試合は2試合だけ見させてもらった。
直樹のボランチ起用、ロニーの動きに不安を持っていたのは確かだけど、
この試合はその不安を吹き飛ばす二人の活躍。
(ロニーは退場してしまったが)
練習試合と本番は当たり前ながら違うんだね。
この2人が機能したのもやっぱり、功治と、祐二が戻ってきたことが、大きいのだろうか?
夢のように、点の取り合いとは違って緊張感の走る試合となったが、
2004年CS第1戦以来の浦和に勝利。
この間、引き分けを挟むも、負けが続き、
そして起きたホームでの弾幕事件。
ここ数年は、どれだけ調子が上がっても、浦和との試合で負けた後にチームは調子を崩して、
そのまま失速するパターンが続いていた。
色々あったけど、
やっとこの日は、ヤツらに言える。
どれだけ浦和が大人数で来ようが、ここは横浜。俺達のホームだっ!!

と言いつつも、ポンテが出ていなかったのはホントに助かったと思ったのも事実。
浦和は早い時期に当たっておくに限る。
最終戦でまた対戦する時には、まったく別の完成したチームになってるだろうね。
埼玉スタジアム2002という大アウエィで。
あとは、コンビネーションの時間が足りなかったとオジェックは言っていたけど、
東アジアという罰ゲームから逃げた分も横浜よりは有利だったはずで( ̄Д ̄;;
その点は、両チーム共に上積みが期待出来るから気にしてない。
あとは2月のこれは酷いと思った状態からまったく復調していない高原が、
トップコンディションに戻ればどれだけのプレイヤーになるかどうか?
2008 Jリーグ ディビジョン1 リーグ戦 第1節横浜Fマリノス 1−0 浦和レッズ◆試合データ────────────────
競技場: 日産スタジアム
入場者: 61,246人 天候:晴れ
【得点】 60’小宮山(横浜)
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夢を見た。
Jリーグ開幕戦の夢^^
スコアは3−2の点取り合戦でマリノス勝利( ̄ー ̄)ニヤリ
いい夢見せてもらった後は、現実世界でも。ではでは!
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横浜VS浦和 前売り6万2000枚突破(スポニチより)横浜Mに最高の後押し!開幕・浦和戦でJ最多入場者記録更新へ(サンスポより)横浜Mvs浦和 J入場者数「新記録」だ(ディリーより)3月8日(土)開幕戦(vs浦和レッズ)での当日券販売について(マリノスおひさるより)【現在の発券枚数】
63,149枚(3月7日12:00現在)2008年J開幕戦、J1動員の浦和が相手ということもあるけど、
J最多入場に届くか?!というペースでチケが裁けている。
ここ最近の
マリノスフロント、サポの営業活動が実を結んだのは間違いない。
ということで、開幕前夜。
昨年の8.11以来の興奮で開幕前夜を迎えています。
ちなみに明日は5時半起きで日産スタジアムに向かうんで、早めに寝なきゃね。
〜栗原勇蔵のコメント〜
浦和は大観衆に慣れているけど、慣れていないウチには最高のモチベーション。
そういう意味では有利。
勇蔵がこんな事こと言ってるけど、日産スタジアムが満員まで膨れ上がった試合は、
選手に気合入ってくるのがスタンドのサポにまで伝わってくる。
そんな気持ちに少しでも油を注ぐために、まずは明日の朝からの準備だね。
ではでは明日、スタジアムで(・∀・)ノ
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旅行の下調べで地球の歩き方を借りたりなど、ちょくちょく市立図書館を利用させてもらっているが、
昨日、図書館に予約していた本が届いたので、地球の歩き方バンコク(6月の遠征用ね)と共に借りた、
この本を今日の通勤中で読んで見た。
2010年南アフリカW杯が危ない!(木崎伸也著)
犯罪都市・ヨハネスブルグで本当にW杯なんてできるのか、という疑問があった。
しかし、アフリカという地域への地理的距離感、無関心ということもあって、
日本にはなかなか南アW杯の準備状況の情報はドイツW杯や北京五輪の
時より格段に少ない。南アでW杯が実施されることになった背景も交え、
準備状況を説明し、漠然とした不安を明確に示した。
現地で取材したこともあって、南アフリカの現状、歴史的背景、
そして南アフリカW杯開催が決定するまでの歴史にそれに関わった人達の人間性。
これが描かれていた。
以前、ブラッターFIFA会長が南アフリカW杯の準備遅れに苦言として、
「他の開催地を考える準備がある」との発言をして、世界中(とくに日本?)が騒いだが、
そりゃ、南アフリカまで行かなくて済む、少しでも近場でW杯を味わえるなら、それを願ってしまう。
(ただし、日本みたいにフットボール文化の無い国で開催するのは反対だけど)
だから、そのような願望が手伝って、
あそこまでブラッター会長の発言が世界中を飛び回ったのだと思う。
これは日本人も、欧州人も一緒でしょ。
で、どこまで本当か分からないけど、この本の最後にも書かれていたように、
南アフリカW杯開催決定に踏み切ったブラッター会長の人間性、
そして南アフリカ開催までの経緯を鵜呑みにすると、
2010年W杯は南アフリカ開催は変わることは絶対に無いということ。
著者は本の90%を超えた辺りから一気に南アフリカ寄りに文章を変えて行って、
最後に南アフリカW杯の開催に希望を持つことでまとめたけど・・・・、
やっぱり個人旅行で行けないツアーの、流れ作業的な観光観戦はゴメンだ。・゚・(ノ∀`)・゚・。
2007年12月12日(水)イギリス遠征最終日。
AM11:00朝食としては初めてまともな食事をとって、ホテルをチェックアウトする。
まだまだPM3:10のフライトまでは時間が残っているため、
昨日に続いてグラスゴー中心部の散策へ。

おみやげ屋さんでキルトを見たり、クライド川のほとりを散歩しながら時間を潰していると、
近くに見えてきたのは、
セルティックショップ!(写真↑右)
こんな街の中心部にもお店があるのね。
店の外のウィンドウ内にあるアパレルも緑をうまい感じで組み合せていたりと、
本当にオサレだヽ( ´ー`)ノ

オイラがグラスゴー住んでたら、セルティックの年チケ買ってスタジアムに足を運ぶだけじゃなく、
身の回りまでセルティックグッズで埋め尽くすのは間違いないね。
こんなことをしている間に、時間が近づいてきたので、
グラスゴー中心部からバスでグラスゴー国際空港へ移動。(写真↓左)
グラスゴーは空港が二つあるらしいから、間違えないようにしなきゃねw
で、このグラスゴー国際空港。
中で見たのは、またまた
セルティックショップっ!(写真↓右)

まさかこんなところまでセルティックを目にすることになるとは( ̄Д ̄;;
本当に、セルティックの街だよ。
って、あれ?街を二分するレンジャースの関連ショップは??
街の看板でもセルティックのハーフ年チケ販売のお知らせも見たけど、
レンジャース関係はまったくもって何も見なかった。。。
グラスゴー国際空港内のレストランで、昼間からギネスを飲み、(写真↓左)
乗り過ごすんじゃないかとばかりにグデングデンに酔いながらもチェックイン&搭乗。
眠くてやばい中、ロンドンへ向かう空の上で、金髪のお姉さんに「コーヒーどう?」
と言われ、機内サービス万歳^^
助かった〜とばかりにホッとしていたら、紙コップのインスタントなのに
「
有料よ♪」と、£5ほど要求されて・・・・
最後までカルチャーショックを受ける( ̄Д ̄;;
(£5って、日本円で1,000円以上になるぞ・・・)
もちろん、コーヒーはキャンセルさせてもらった。
PM4:30定刻通りにロンドンヒースロー空港到着。
免税店で、日本へのおみやげを買い、2時間ほど時間を潰す。
(ここで残金を£1も残さずに使いきる)
PM7:00イギリス出国スタンプを押されないまま成田空港行きのANA便に搭乗する。
(ANAの人に聞くと、イギリス出国の際には審査が無いらしい)
帰りは満席の機内で、行きの時みたいに寝ながら帰ろうという願いは叶わなかったが、
通路最前列に席を確保していた為、足を伸ばしながらの12時間。(写真↑右)
これも快適快適だった^^
2007年12月13日(木) PM4:00成田国際空港に到着。
ぽんからメールで結果は聞いていたけど、
天皇杯でマリノスが敗れた結果詳細をここで確認し、更に疲れがどっと・・・
とまあ、こんな感じでフラフラとイギリスに散歩とばかりに行っていたかっちゃんでしたとさ。
ちゃんちゃん♪
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イギリスに来て4日目なのに、もうお馴染みの、
試合終了とともに、
解散!と言わんばかりに観客が一斉に帰る。
で、来た道をそのまま帰ると。
こちらもトットナムの試合後同様に道をジャック状態となっていた。

ホントはこのままグラスゴー散策と行きたかったのだが、
試合中から、何故かコンタクトで目に激痛が走り、とりあえずホテルに戻ることにした。
で、ホテルのロビーで例のレンジャースサポに
遭遇したわけw
PM10:30コンタクトから眼鏡にかけ替え、
ずっとドケチ遠征をしてきたことで、財布の中には大量の£が残ってしまっていたので、
さっと食事でもしようかとパブに行ってみた。(写真↑右)
ちなみに店内はスタジアムから流れてきたのか、観戦して残っているかは分からないが、
セルティックグッズを身に付けたセルティックサポが大量にわんさかですた。
ただ、食事を出す時間は終わっており、ビールを頼むも、
£1.5の安さで何杯飲んでも財布の中身は減らず。
酔いもやばくなってきたので、この日は帰って就寝することとした。
っと、その前にジョージスクエア。
クリスマスイルミネーションがマジで綺麗になっていたので写真を。
ブキャナンストリートと共に、こんな時間ということで、人の影も無い場所となっていたけど、
そのおかげでこのイルミネーションを一人占めさせてもらおうヽ( ´ー`)ノ

ということで、おやすみなさいzzzZZZ
エントリも短くなっちゃったけど、こっちの意味でもおやすみなさいzzzZZZ
つづく→→→
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