明後日に出国なわけだけど、
毎度、欧州に試合を観に行くとなると一番の懸念であるチケット。
今日までにこんな感じでまとまった。
【クラブおひさるHPで購入済】11月22日(土) 【リーガ】 レアルマドリード×レクレアティーボ
11月23日(日) 【リーガ】 バルセロナ×ヘタフェ
【現地で入手予定】11月24日(月) 【プレミアリーグ】 ウィガン×エバートン
【マルコポーロチケットで確保済】11月25日(火) 【CL】 アーセナル×ディナモキエフ
11月26日(水) 【CL】 リヴァプール×マルセイユ
11月27日(木) 【UEFAカップ】 シャルケ04×マンチェスターC
クラブ公式HPで購入出来るスペインのチケットに関しては、いつもの通りネットで。
クラブカードが必要なチケットに関しては、定価+手数料で確保可能な
マルコポーロチケットで確保。
マルコポーロチケットで確保したチャンピオンズリーグの試合と、
クラブおひさるHPのチケット販売が機能してないシャルケのチケットに関しては、
円高が進んだこともあって、現地でダフ屋から購入した方が安いかもしれないけど、
まあ、代理店通すよりは安い安心料と、現地での手間を考えれば許せる範囲かな?
あとは、一番楽に手に入ると思ってた、プレミアのウィガン×エバートン。
公式HPで購入を考えていたんだけどなぜかこの試合だけ、電話と現地窓口のみでの発売が発表。
それじゃあ、マルコポーロチケットに頼もうと申込みをしたら、
“チケット購入可能者は以前ウィガン主催試合を観戦したことのあるサポーターに限られる”という返答があった。
「理由はわかりかねますが、恐らくはエバートンとサポーター同士のなんらかの問題があり、
エバートンサポーターを試合当日締め出すためではないかと推測」と、マルコポーロチケット。
これが本当なら、現地でチケットを無事に手に入れることが出来るのか??
最悪は、「わざわざ日本から来たんだよ・・・・(泣)」と、泣き寝入りでチケットボックスで頼み込むか。
ちなみに、HPで検索してもバルセロナとレアルのチケット購入の仕方があまり載ってなかったので、
帰国したら参考に購入から発券までこのBlogに載せてみたいと思います。
バルサとレアルのチケットを日本で確保してから行きたいと思ってる人は高い代理店を通さずに、
参考にしてみてくださいな。